こっとまーくあいてぃー

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山田哲人選手のサインボールを捕るために必要な3つのこと。

どうもことまです。
この記事は東京ヤクルトスワローズアドベントカレンダー2018の1日目です。

1日目。
ヤクルトの背番号1といえば?
そう、山田哲人選手ですね。
今年は見事な復活を遂げてくれた我らが山田哲人
今回は、その山田哲人選手が試合開始時に投げ入れるのサインボールを入手する可能性を上げる方法を書いていきたいと思います。
なんでこんな記事を書くかといえば、単純に取れると嬉しいしほしいじゃないですか。ってだけです。はい。

もくじ

あれって本当に捕れるの?

このとおりです。まぁ今日説明するのは僕の個人統計というか年15試合ぐらい見にいってて掴んだ感覚ベースでの話なので確実ではないですのでノークレームでお願いしますね。
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3つのこと

その1.入手するべき座席

はっきりいってほとんどの要素をこれが占めるといっても過言ではありません。
そもそも毎試合出ている山田選手は投げ入れのムーブもルーティンになっているんですよね。
なので3球のうち1つはほぼ確実に同じエリアに投げ込んできます。
そのエリアというのがここ↓
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ほとんどこの内野A最前ブロックの上段右後ろ(12段150のあたり)あたりには1球投げ込まれます。
つまりこのエリアの席を取って、20試合も見に行けばもう捕れたも同然ですね。
わぁ〜かんたんだあ。

その2.メンタル

大体の場合において、サインボールが実際に飛んでくるとびっくりして対応できなくなります。
多くの場合、とりたい気持ちと怪我のリスクと目の前の出来事を理解するのでいっぱいみたいになってしまうんですよね。
この席に座った以上、山田のボールは飛んでくるということを肝に命じて心の準備をしていきましょう。
あと、ヤクルトの場合、神宮はボール投げ入れが禁止なので、投げ入れられてくるサインボールは柔らかい素材のものです。
当たっても痛くないですし、おそらく突き指リスクも少ないでしょう。
さあ、安心して手を伸ばすのです。

その3.運

身も蓋もねぇw
まぁ、実際周りに左右される案件なのでそれなりに運は重要になります。
たとえば、内野Sだとグラブを持った人なんかが手を伸ばしてきて前をカットした上に失策などということはザラにありますし、満員に近い試合だと動ける範囲が少なくて2席隣の人の正面などということもあります。
要は確率が高い席だというだけであって、確実ではないんですよね。
ポケモンの色違い厳選みたいなものです、試技回数が増えればいずれチャンスが来ます。
ヤクルトの試合をたくさん見にいきましょう。

まとめ

まぁまとめですが、 内野A指定でたくさんヤクルトの応援をして、時が来るのを待とう!
ということでみなさんまた来年神宮でお会いしましょう。

このアドカレは次はござさんかな?よろしくお願いします。